大里前原遺跡(おおざとめーばるいせき)H17年度

2013年2月1日

2005(平成17)年度

 遺跡名  大里前原遺跡(おおざとめーばる遺跡)
 所在地  糸満市字大里前原
 遺跡の種類  集落跡
 遺跡の現状  畑地・道路
 遺跡の時代  グスク時代
 調査の目的/契機  県道7号線(奥武山米須線)改築工事に伴う緊急発掘調査
 調査期間  2005(平成17)年6月17日〜2005(平成17)年12月26日
 調査面積  1,500㎡
 調査機関  糸満市教育委員会総務部文化課
 検出遺構  石敷遺構、ピット
 出土遺物  グスク土器、中国産磁器、瑠璃釉磁器、褐釉陶器、黒釉陶器、カムィヤキ、本土産陶磁器、沖縄産陶器、互、金属製品、石器、自然遺物
 調査の成果  
 調査風景