かいちゃんの部屋-糸満市立中央図書館

2013年2月1日

図書館シンボルマーク

かいちゃん
かいちゃん

糸満市(いとまんし)の子供(こども)たちが いろいろな本(ほん)を読(よ)んで、 世界中(せかいじゅう)の歴史(れきし)や 暮(く)らし、自然(しぜん)、 芸術(げいじゅつ)など、たくさんわかるようになって「糸満市(いとまんし) から世界(せかい)へはばたいて欲(ほ)しい」という 願(ねが)いをこめて描(えが)きました。
 サバニをこぐ「櫂」(かい)と世界(せかい)にはばたく という意味(いみ)の「界」(かい)と、 知識(ちしき)の扉(とびら)を 開(ひら)くという意味(いみ)の 「開」(かい)この三つから「かいちゃん」と名前(なまえ)をつけました。