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9月21日(月曜日)に友好都市を締結している神奈川県厚木市で行われる、AMGカップ2026~厚木市長旗杯U-11に出場する児童らが、9月17日(木曜日)に市役所を訪れ、當銘真栄市長と屋良朝俊教育長へ出発報告を行いました。
同大会は、厚木市の次世代を担うU-11世代の全16チームが2日間にわたり対戦し、友好都市との絆を深めスポーツによる地域活性化を具現化する目的で開催されます。
同大会へ派遣されるメンバーは、市内で活動する各少年サッカークラブから構成されています。メンバーを代表してグランフォルティス沖縄jrの松村笑琉(える)さんは「感謝を胸に、精一杯プレーしてきます」と話しました。
