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行旅病人及び行旅死亡人について
行旅死亡人の告示について
行旅死亡人とは、住所、居住所もしくは氏名がわからず、引き取り者のない遺体をいいます。
身元不明の行旅死亡人について、行旅病人及行旅死亡人取扱法(明治32年法律第93号)第9条の規定により告示します。
令和6年4月1日から「行旅病人及行旅死亡人取り扱い法第9条の規定による講習の閲覧の方法を定める省令」(令和5年厚生労働省令第167号)が施行され、高所の掲示板への告示、及び官報による公告に加え、市町村のウェブサイトに掲載することとされました。心当たりのある方は、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。
行旅死亡人情報
| (1) | (2) | |
|---|---|---|
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告示日 (告示番号) |
令和8年1月19日(糸満市告示第5号) | 令和8年3月12日(糸満市告示20号) |
| 氏名 | 不詳 | 不詳 |
| 年齢 | 不詳 | 不詳 |
| 性別 | 不詳 | 男 |
| 発見時の状況 | 糸満市字福地119番地の2福地公民館から東方約90メートル地点の区画整備工事現場で、作業員が重機により土地の掘削作業を行っていたところ、人骨の一部を発見。 | 遺骨収集のボランティア団体が壕内の発掘作業を行っていたところ、肥料袋や衣類等と埋まっていた人骨を発見。 |
| 発見場所 | 沖縄県糸満市字福地119番地の2福地公民館から東方約90メートル地点の区画整備工事現場 | 沖縄県糸満市字糸満1661番地の4 ファミリーマート糸満みなみ店南東約80メートル地点の壕内 |
| 発見日時 | 令和7年6月25日午後2時頃 | 令和7年11月10日(午前8時頃) |
| 死亡原因 | 不詳 | 不詳 |




