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新しい救急車が配備
令和8年4月新しい救急車が配備され運用開始

糸満市に配備している高規格救急自動車を更新し、令和8年4月22日から運用が開始されました。
高規格救急自動車は、救急隊が行う救命処置に必要な資器材を多数搭載し、救命処置を行うスペースが確保された高機能、高性能な救急車です。
さらに今回の更新で、糸満市では初の電動ストレッチャーが搭載されました。
救急隊員の負担軽減につながる為、全国でも導入が進められている資器材です。
高規格救急自動車は、救急隊が行う救命処置に必要な資器材を多数搭載し、救命処置を行うスペースが確保された高機能、高性能な救急車です。
さらに今回の更新で、糸満市では初の電動ストレッチャーが搭載されました。
救急隊員の負担軽減につながる為、全国でも導入が進められている資器材です。

電動ストレッチャーPower-Pro™2

電動ストレッチャーは、高さの調節などをボタン操作で行うため、滑らかな昇降となり傷病者への衝撃負担が軽減されます。
救急隊への負担も軽減しよりスムーズな活動が行えます。
今後とも消防業務へのご理解とご協力よろしくお願いいたします。
救急隊への負担も軽減しよりスムーズな活動が行えます。
今後とも消防業務へのご理解とご協力よろしくお願いいたします。




