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国民健康保険課で発行できる証明書等について
国民健康保険に関する証明書等
| 名 称 | 記載内容 | 手数料 |
|---|---|---|
| 納税証明書 | 対象の年度に納付された国民健康保険税の額等 |
1件(1年度) 300円 |
| 完納証明書 | 申請日時点で、国民健康保険税の滞納がないことの証明 |
1枚 300円 |
|
税務申告用 納税証明書 |
対象年(1月1日から12月31日)に納付された国民健康保険税の合計額 |
1件(1年) 300円 |
| 医療費のお知らせ |
指定された期間に被保険者が利用した保険適用分の医療費等の金額(確定申告で医療費控除の資料として利用できます) |
1枚 300円 |
※税務申告用 納税証明書について:口座振替にて納付されている方には、12月中旬に「納付済み証明書」(圧着ハガキ)が郵送され、税務申告にお使いいただけます。
※医療費のお知らせは、確定申告で医療費控除の資料としてお使いいただけます。定期的に年3回世帯主宛に郵送しております。
| 回 | 掲載されている診療月 | ご自宅への発送時期 |
|---|---|---|
| 1 | その年の1月~5月診療分 | 9月 |
| 2 | その年の6月~10月診療分 | 翌年2月 |
| 3 | その年の11月・12月診療分 | 翌年4月 |
※医療費のお知らせを1年分まとめて上記の定期発送ではなく、「窓口」で直接発行を希望される場合は例年翌年「2月下旬」から窓口での発行が可能です。
※例えば、上記の1回目と2回目の医療費のお知らせと、11月と12月の医療機関の領収書を合わせることで2月の中旬でも医療費控除を申告することができます。領収書を紛失したなど医療費のお知らせでのみで医療費控除を申告する場合は翌年の2月下旬までお待ちください。
<発行手続き(申請)に必要なもの>
●申請書(窓口にてご記入ください)
●対象となる世帯主もしくは被保険者の身分証(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証など)
●別世帯の代理人の方が申請する場合は、委任状と代理人の身分証
●証明書発行手数料:現金でのお支払いが必要です
郵送で交付申請が出来ます(郵送請求)
※医療費のお知らせを除く。
発行手数料は必要金額分の「定額小為替」を郵便局にて購入し同封する必要があります。
●申請書(郵送請求用)
●返信用封筒(切手添付、申請人宛ての氏名・住所も記載してください)
●世帯主の身分証のコピー(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証など)
●別世帯の代理人の方が申請する場合は、委任状と代理人の身分証コピー
●証明書発行手数料分の定額小為替 ※何も記入しないでください
※記入漏れや準備した書類・記入内容に不備がある場合手続きをお断りする場合があります。
後期高齢者医療保険に関する証明書等
| 名 称 | 記載内容 | 手数料 |
|---|---|---|
| 納税証明書 | 対象の年度に納付された後期高齢者医療保険料の額等 | 1枚 300円 |
| 完納証明書 | 申請日時点で後期高齢者医療保険料の滞納がないことの証明 |
1枚 300円 |
| 税務申告用 納税証明書 | 対象年(1月1日から12月31日)に納付された後期高齢者医療保険料の合計額 | 1枚 300円 |
| 医療費通知 ※ |
指定された期間に被保険者が利用した保険適用分の医療費の金額 |
無料 |
※後期高齢者医療保険医療費通知の申請受付は市の窓口で可能ですが、発行手続きは保険を運営している沖縄県後期高齢者医療広域連合が行うため、申請受付日の翌営業日以降のお渡しとなります。
※税務申告用 納税証明書について:口座振替にて納付されている方には、12月中旬に「納付済み証明書」(圧着ハガキ)が郵送され、税務申告にお使いいただけます。
<発行手続き(申請)に必要なもの>
●申請書(窓口にてご記入ください)
●対象となる被保険者の身分証(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証など)
●代理人の方が申請する場合は、代理人の身分証
●証明書発行手数料:現金でのお支払いが必要です
○対象となる被保険者が被後見人等である場合、後見人等の登記事項証明書及び身分証が必要です




